BIO ACTIV5の各成分


AC11バイオベネフィティADSオリゴノールレチノイン酸トコフェリルチトカライザー(酵母エキス)

各成分の効果は、あくまでも「成分そのもの」のデータです。
各成分の効果が全てのユーザー様に、実感として表れるとは限りません。効果には個人差がございます。


AC-11
AC-11について1
AC-11について2

バイオベネフィティ
バイオベネフィティについて1
つまり…
バイオベネフィティについて2
バイオベネフィティについて3
資料提供
一丸ファルコス株式会社

ADSオリゴノール
ADSオリゴノールについて1
ADSオリゴノールについて2
ADSオリゴノールについて3
ADSオリゴノールについて4
資料提供
一丸ファルコス株式会社

レチノイン酸トコフェリル

レチノイン酸トコフェリルとは、レチノイン酸(ビタミンA酸)とトコフェロール(ビタミンE)を結合させたビタミンA酸誘導体です。
レチノイン酸の皮膚への刺激を抑えながら、レチノイン酸の高い美容効果を得ることができる成分として開発されました。
真皮の線維芽細胞に作用してコラーゲン生成を促進させてシワを改善する効果が期待できます。


チトカタライザー(酵母エキス)

チトカタライザー/チトカタライザーBG30
細胞賦活作用−チトリシス型酵母エキス

チトカタライザーとは動・植物由来抽出物全般にわたって、それぞれに適した製法並びに医薬品、化粧品への応用に関するリームシュナイダー教授の理論的指導に基づいて、スイスで開発された、酵母Saccharomyces cerevisiae に特殊な前処理(ヘミチトリゼーション)を施し、細胞内成分を変質することなく安定化し、得られた懸濁物を濾過、除蛋白を行った無色無臭酵母エキスです。
ヨーロッパでは古くから「パン酵母美容法」が女性の間で行われていました。
酵母を顔に塗布することにより、しみ、しわを防ぎ、肌を若々しく保つために広く利用され、現在でも伝統的美容法として受け継がれています。
チトカタライザーは、特にパン酵母の中の有効成分を天然有姿のまま抽出・濃縮・無臭化した生理活性を有する水溶性エキスで、前述の伝統的美容法を現代の生化学理論、応用技術によって近代的な美容法に生まれ変わらせた極めて安全性の高い画期的な細胞賦活剤です。
チトカタライザーは細胞の再生を高め、新陳代謝サイクルを正常化する働きがあります。
また高い保湿作用も有しており、しわ、たるみの改善、ハリ、ツヤのある肌、潤いのあるみずみずしい肌への改善に積極的に働きかけます。

主成分の起源 :  酵母

作用・機能 :  抗老化 /  際防災勢力の向上・細胞賦活 /  新陳代謝サイクルの正常化 /  美白作用 /  皮膚弾力性改善 /  保湿効果

資料提供
山川貿易株式会社